2.ラフスケッチをする


画面イメージの概要を決め、データの分類を決定します。

(1)画面イメージのラフスケッチ
ざっくりと画面イメージを決定し、寸法を書き込んでおきます。

(2)陳列データの調査

既存のショップでターゲットとする商品を検索し、どの様に分類して陳列するかを決めていきます。
では、「電子タバコ」で検索してみましょう。

234件抽出されました。


ページを切り替えてみて、関係無い商品が混じっていないかどうか確認してみます。
問題なさそうです。

トップページで検索したので、カテゴリは特定していません。
設置するモジュールでは、カテゴリを特定しなくても良さそうだというのが分かります。

次に、分類をどうするか考えてみます。
商品の内容を分析して、下記の通りに分類することに決めました。

・本体
・カートリッジ
ノーマル ナチュラル レギュラー スタンダード メンソール ミント のど飴 バニラ アップル オレンジ ストロベリー バナナ マンゴー ピーチ グレープフルーツ フルーツミックス ローズ ビタミンミックス コーラ コーヒー 緑茶 チョコレート マルボ セブンス ワサビ ランダム
・充電器
・バッテリー
・ケース
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